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海外での不動産投資というと、東南アジアからインドといった成長国で、将来の地価上昇
やインフレなどを見越して先回りして投資するといったイメージが強いですが、石原博光
さんは敢えて「アメリカ合衆国」に着目しました。

USA!USA! USA!USA!
などと叫んでいても仕方ありませんが、サブプライムショックでガタガタに落ち込んだと
思われがちな状況にもかかわらず、どうして石原さんはアメリカを選んだのでしょうか?

その理由は簡単であって、「今すぐ稼げる」からです。
将来がどうのこうのではなく「今すぐ」というのが大きいですね。

アメリカは現時点で世界で最も不動産投資のチャンスがある国だと言われていること自体
日本からの情報だけだと知ることさえ難しいと思いますし、広大や国土の中には「高収益
地帯
」が存在するという話は聞いたこともないと思います。

この「高収益地帯」の答えは「ベーカーズフィールド」になりますが、ロサンゼルスから
北西に100キロ程度いったところにある人口30万人超の地方都市です。

googleマップで調べたら簡単に見つかりますが、中心部は市街地があるものの、その周辺
は農地が広がっており、三方を高い山々に囲まれているという地域です。

一見すると不動産投資のメリットが乏しいと思われるエリアですが、原油が採れることが
明らかになったことから、今では人気が急上昇しています。

アメリカにおける不動産投資は、「あるポイント」さえ抑えておけば、超初心者でも不労
所得を量産できる可能性が高い
と石原さんは言います。

しかし、せっかくのチャンスを逃してしまうと手遅れになるのです。
チャンスはいつまでも待ってくれません。

そこで、今日からでもアメリカで不動産投資を始めたいと思ったのであれば、石原博光の
海外不動産オーナー創出プロジェクト「次世代アメリカ不動産投資術」
が役立ちます。

全くのゼロからでも始められますし、購入価格も6~15万ドルと不動産投資にしては安値
で買えるものばかりですし、「次世代アメリカ不動産投資術」では物件探しから資金調達
さらには事務手続きなども全てわかります。