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仕手株を使って3年間で2億円を稼いだ
という株式トレード手法を試してみませんか?

当たり前ですが、あなたが株価操縦をする必要があると言っているわけではありません。

「相場操縦的行為」は金融商品取引法違反行為であり、成果が出なくても実践しただけで
最大懲役10年の実刑が課せられるからです。
それ以外にも刑事罰としての罰金は最大3000万円(相場が動いた場合)ですし、証券会社
や取引で損失を受けた人から損害賠償請求を民事で訴えられる恐れもあります。

そうではなく、不自然な値動きをする銘柄(いわゆる「仕手筋」が株価を釣り上げようと
準備をしている状況)を見つけて、近いうちに株価が暴騰するのではないかと判断し購入
するという流れになります。

金融商品取引法違反となる仮装売買や馴合売買、変動操作、見せ玉などといった相場操縦
を一切行わず、同じような時期に株券を買っただけです。

しかし、そんなに都合よく「仕手筋の仕込み」を見つけられるものなのかと思ったのでは
ありませんか?

その方法を見つけたのが、加藤和也さんです。
仕手株を使って3年間で2億円を稼いだ張本人です。

チェックするのに必要な時間は1日3分。
仕手筋が動いていることが確認できる条件を満たせばエントリーするだけです。
早ければ仕込んだ翌日には株価が暴騰し、遅くとも2週間もあれば十分だといいます。

利益を確実に手にするためには、売るタイミングも重要です。
仕手筋が利益を得るために仕込んだ株を売りに出すことから、株価が暴騰した後には暴落
する場合がほとんどだからです。

加藤さんはチャート上に売り時となるシグナルが出るから、それを見たらすぐに利益確定
すればいい
とアドバイスします。

もちろん、全てのケースで成功するとは限りません。

「仕込み」のように見えた値動きが全く関係ないものであったり、実際に仕込みがあった
としても「仕手筋」の都合によって途中で中止になった場合もあれば、予測不能な暴落が
起こって仕込みどころではない状態に陥ったなど、さまざまな理由ではずれる場合もある
のです。

とはいえ、勝率7割前後で月利170%をコンスタントに叩き出している実績がありますし、
ロスカットを最小限に食い止める方法を加藤さんが教えてくれますから、その手順に従う
だけで十分です。