newtonfx

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物理学者でFXトレーダーというHaluさんはシステムトレーダーとして自動売買システム
やインジケータを数多く開発してきました。

しかし、多くの販売者にありがちな売り逃げだけが目的の粗悪品を乱造しては意味があり
ませんから、Haluさんは「相場の本質」に基づくシステム開発を行っているといいます。

この相場の本質というのは「人間感情」そのものであって、買いたい人が増えれば上昇し
売りたい人が増えれば下落するという「相場のエネルギー」をどうやってシステムに反映
させればいいのか、頭を悩ませてきたそうです。

そこで、Haluさんが注目したのは「4本値」です。

日経225先物のシステムトレードではおなじみですが、24時間、連続してトレードが続く
FXの世界においては、どこが始値でどこが終値なのかはっきりしません。

月曜日のスタート時点を始値、土曜日早朝を終値として、週単位で一つのトレード時間と
考えることも出来ますが、実際のFXトレードでは使い勝手が悪すぎることからHaluさん
は独自に分析を加えることで「相場のエネルギー」を視覚化することに成功しました。

この視覚化された「相場のエネルギー」を使うことで、明確なトレードルールを定義する
ことができるだけでなく、実際にはFX業者や通信回線の都合などでズレが生じるとしても
条件が揃えば誰もが同じ結果になることも不可能ではないとHaluさんは断言します。

つまり、毎月安定的に500pips以上の利益が狙えるというわけです。

「ニュートンFX」付属のインジケータを使えば裁量判断は不要になりますが、シグナルが
出たらエントリーや決済といった一般的なトレードシステムとは仕組みが異なります。

シグナルが出たらチャートをチェックして予約注文を入れるだけです。
その後は、FX業者がきちんと注文通りにトレードをするのを待つだけです。

エントリー後に利益確定・損切りのためにチャートを監視し続ける必要はありません。
全て予約注文で済ませてしまうからです。