kaikaku

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2015年後半から原油市場は下落し続け、中国の株式市場がバブル崩壊に入ったことなど
の影響を受けて、2016年の日経平均株価は暴落・暴騰を繰り返しながら乱高下を続けて
います。

その影響を受けて、先物やオプションも波乱含みの展開が続きますし、為替市場の値動き
も激しくなっており、暴騰・暴落に翻弄されるトレーダーが大多数です。

その結果、まともな精神状態でトレードができない人が少なくありません。

あなたも損失が増えていたり、トレードスタイルに自身が持てなくなって、苦しい状態が
続いているのではないでしょうか。

このような状況は、10年ほど前に勃発したサブプライムショックやリーマン・ショックや
2000年頃のITバブル崩壊、さらに遡れば、1997年頃のアジア通貨危機やバブル崩壊など
を思い浮かべたかもしれませんし、1929年以降の世界恐慌を連想したかもしれません。

これらの時期と比べると、金融制度やトレードの自由度などに大きな違いがありますから
一概に同一視するのは危険ですが、楽に稼げる状況ではないことは間違いないでしょう。

トレード手法の優劣以前の話として、メンタル的にタフでなければ生き残れません。

しかし、体育会系で鍛えてきたとか数多くの修羅場を超えてきたからメンタルは強いとか
タフネゴシエイターだから精神力には自信があるという人が次々とトレードで資産を減少
させている状況ですし、断食や火炙り、座禅を組むといった「精神修行」をしても意味が
なかったというケースも少なくありません。

逆説的かもしれませんが、「メンタルが強い」こと自体がトレードがうまくいかない理由
ではない
と指摘するのは、「改革道場」を主宰する株式会社ガンパウダーの鈴木隆一さん
です。

「メンタル面からの影響」を最小限に抑える
ことができれば、コミュ障で内気、打たれ弱いなどの「メンタルが弱い」人でもトレード
でメンタル面の問題によるトラブルを抱える心配はなくなります。

なお、「メンタル面からの影響」を最小限に抑えるようにするのは、一部の優秀な人しか
行えないような「天性の才能」ではなく、意識して訓練をすれば「メンタルが弱い」人で
あってもマスターできます
から心配ありません。

このメンタルトレーニングを在宅で3ヶ月にわたって受けられるのが「改革道場」です。

すでに100名以上が改革道場を受講しており、受講生の90%以上が「メンタル面」による
作用に気付いて、悪いクセを修正できた
と大きな成果をあげています。

改革道場の受講者数は先着50名のみ、12月1日開講ですから、遅くとも11月末で締め切り
です。

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