leadingfx

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リーディングFXは、ブラックボックスのロジックを採用したトレードシステムの一つで
あって、インジケータ上にシグナルが出たらトレードをするというツールです。

ブラックボックスと言っても、大まかなトレードロジックは説明されており、最も相場が
下がったときに買い、最も相場が上がったときに売る
という逆張りトレードを行います。

一般的に安全だと言われる「順張り」(トレンドフォロー)ではなく、逆張りロジックを
採用した理由として、リーディングFX開発者のAkiさんは、トレンドフォローは勝つのが
難しく、勝率の低い手法
だからと指摘します。

あなたが知っている「トレードの常識」と食い違っているために違和感を感じたかもしれ
ませんが、トレンドフォローというのはトレンドに乗ることができれば安全な一方、相場
が転換してしまうと急激に値が動きますから、典型的な「コツコツドカン」になるだけ
とAkiさんは指摘します。

それだったら、相場の転換点がわかっていればいいじゃないかと思うかもしれませんが、
それがわかるのであれば、時間がかかる順張りではなく、逆張りでエントリーしたほうが
ドカンと動く分だけ短時間でも大きく稼げる
というわけです。

リーディングFXでは独自のブラックボックスのロジックで相場の転換点を判断しており、
適切なタイミングだと判断した時点でシグナルを出すように設定されています。

シグナルが出るのはエントリーの時だけで、エントリーをした後はストップとリミットを
設定して、ポジションが決済されるのを待つだけ
です。

リーディングFXが出したシグナルで逆張りに失敗をしたとしても、ダラダラとトレンドが
続いたり揉み合い相場になる場合がほとんどですから、含み損が急激に増加するといった
状況にはなりにくく、少ない損失で退場できるケースが殆んどです。

実際に、利益と損失の割合が4:1から10以上:1程度になるケースが大半ですし、トレード
勝率も70%程度ありますから、無理なく利益が出ることがわかると思います。