katayaburi

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トレード可能な時間に限りがある兼業FXトレーダーが効率良く稼ごうと思ったら、大きく
以下の4通りの手法にわかれます。

  • スキャルピング・短期スイング
  • スイング
  • 自動売買
  • 定時シグナル配信

裁量トレードであれば、スイングだと為替相場の急変に対応できない危険があることから
スキャルや短期スイングが一般的になっています。

サラリーマンがFXトレードをすることが多い夜間帯は、アメリカで経済指標が次々と発表
されますから、そのたびに相場が大きく動きます。
経済指標トレードで稼ぐ人にとっては好都合でしょうが、普通に短期スイングやスキャル
などに取り組んでいる人からすれば撹乱要因でしかなく、どうしても見送りがちになるの
ではないでしょうか。

それ以降は取引量が徐々に減ることから値動きもおとなしくなり、今度は利益を取るのが
難しくなりますし、睡眠時間を削ってトレードを続けるとケアレスミスを起こしやすいと
いう状況になるわけです。

その結果、無理なトレードをしてでも稼ごうと言う気持ちになって、当然ながら逆効果に
終わってしまう
わけです。

これではトレードをしないほうがマシですが、なかなかトレードルールを守り続けられる
人はいませんから、損失ばかりが増えていって退場に追い込まれるのです。

そこで「FX Aniki」さんが提唱するのが高勝率ロジック「肩破り&リカバリー」です。
スキャルピングで、トレンドフォローとトレンド転換を狙ったトレード手法です。

ボラティリティが乏しい相場でも1分足などでみれば結構な動きがありますからトレード
チャンスで困る心配はない
とFX Anikiさんは言います。

高勝率ロジック「肩破り&リカバリー」ではトレード手法だけでなく、どのタイミングで
ロットサイズを増やしたり減らせばいいかといったところまでカバー
しています。

資金が増えてきたらロットサイズを大きくすることで利益を効率良く増やせますが、根拠
なく増やした挙句、そのトレードで損失を被るとリカバリできなくなることも珍しくあり
ません。

トレードルールの中に正しい資金管理を含めてしまえば、迷う心配はなくなるのです。